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ソフトを使ってみる

1.マニュアルを読む

SP-CAD LightEditionを立ち上げると、
マニュアルが自動的に起動します。
わかりやすいマニュアルなので、一度読むとよいと思います。
spcad (21).png

2.ファイルを読み込んでみる

SP-CAD LightEdition はDXFファイルの読み込みが可能です。
ソフト起動後、ファイル」「開く」を選択します。
開きたいソフトを選択します。
spd,dxfファイルの読み込みが可能です。
spcad (19).png

ファイルの保存の際にも、spd,dxfが可能です。
spcad (18).png

ファイルの読み込みができました。
spcad (20).png

3.細かな画面設定

画面用紙等多くの設定が可能です。
spcad (16).png

4.管理者のつぶやき

一般の方が間取り図を作成するには、少し難しいといえます。
設計会社などの方が、JW-CADの代わりとして使用するには便利なソフトです。

その場合、JW-CADのファイルがそのまま使えませんので、
一度JW-CADでDXFに変換してから
読み込みを行うと良いでしょう。

また、イラストレイターのような使い方が出来ますので、
間取り作成ソフトとは違う使い方も出来るでしょう。

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