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メタセコイアを起動して立体を表示する

早速メタセコイアを起動してみましょう。

1.ソフトを起動すると、まず案内が表示されます。
metasequoia (13).png

2.「入門モード」の説明が表示されますので、
とりあえず内容を読んで「OK」をクリックします。
metasequoia (14).png

3.メタセコイアが起動されました。
XYZ軸が表示されているのが分かると思います。
metasequoia (15).png

4.とりあえず、立体のサンプルを見てみましょう。
作成してあるデータを読み出します。
metasequoia (16).png

5.ビルが現れました。
metasequoia (17).png

6.ちょっと視点を変えてみましょう。
metasequoia (18).png

7.その他の立体も見てみましょう。
良くサンプルとして使われる、オートバイです。
metasequoia (19).png

8.いすのサンプルも見てみましょう。
metasequoia (20).png

metasequoia (21).png

屋根や壁・天井等を作成すれば、
内観パースの作成も可能です。

モデリングソフトとしては、お勧めの1本です。

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